2026年度北海道組三次予備合宿_2party

こんにちは、工学部地球総合工学科の70期のO.R. です。結構ブログになる頻度が多い気がしますけど、まぁ気にせずに書いていきますね
さて、今回は夏合宿に向けた予備合宿の3回目ということで、北アルプスの方に行ってまいりました。


合宿前

これは合宿1週間前のことです。例年通り、1日目は中房温泉から燕山荘に向かうルートで計画していたところ、なんと!中房温泉に向かう道が土砂崩れで封鎖されてしまったのです!これでは、合宿はどうなってしまうのか?と不安にはなりましたが、一の沢登山口から行くルートに変更されました。(とは、言ってもこのルートもかつての崩落によって登山口よりもまぁまぁ手前までしか車では行けないのですけどね、、、) 予想外の出来事に全員驚いていましたね。この変更により前泊が必須事項となり、みんな急いで宿を予約しました。すると、、、
僕らの代(70th)と後輩(71st)のほとんどが同じ宿泊施設を利用!直前で空いている場所がここしかなかったのでしょうかね~。


1日目(一の沢登山口→常念小屋)


朝5時に松本駅アルプス口に集合!だから朝が早いのはキツイって!(もう慣れた気がする、、、)その後、いつもの係の仕事を済ませて、貸切バスで一の沢登山口の手前の車が入れるところまで移動し、登山開始!
崩落箇所に迂回路がついていたんだけど、階段がちょっと心許なくてさっそく怖いなぁと思いながら、 一の沢登山口(常念岳登山口)に到着!やっと山らしい道が始まった!


この日は、尾根まで登るので高低差が+1000m以上でひたすら登り続けるルートです。
傾斜がどんどん急になっていって疲労が溜まりながらも何とか常念小屋に到着!天気はまぁまぁガスっていて本来なら見えるはずの槍ヶ岳はこのときは見えなかったです。
少しばかり休憩して、テントを立てて、そして夕食の準備です!本日の献立はハンバーーグ!(やっぱりこの言い方してしまいますよね?)そして、コンソメスープもついてきた!うちの食当は優秀ですね!


霧も少しは晴れて、槍ヶ岳がそろそろ見えたかな?それでは明日に備えておやすみなさい、、、


2日目(常念小屋-大天井岳-常念小屋)


朝4時、起床!!今日は比較的楽だと聞いていたけど、最初にこれだけは言っておきたい!これは、「相対」評価であり、「絶対」評価ではない!そして、同じ場所に帰ってくるのに、テントを全て片付けて(?)、朝食(アルファ米)をいただいていざ出発!昨日の疲れが残っている中、みんな「昨日よりマシでしょ!」って感じで、順調に歩いていきました。

無事、大天井岳(おてんしょうだけ)の手前の山小屋、大天荘(だいてんそう)に到着!(この読み方の違い、一生覚えれる気がしない)

去年ここに来た、同期の子によると、去年はガスっていて景色が見えなかったそうで、今年は見れてよかったと盛り上がっていました!山頂からの景色はこちら!


いいでしょうー。そして、同じルートを引き返して常念小屋に到着。帰りはとてもいいペース!いよいよ、明日は休養日やからゆっくりできるなぁ。本日の夜ご飯はこちら!無印のパスタソースとアホみたいにデカいサラミです!僕はサラミ初体験だったのですが、食ってみたら、塩味たっぷりで僕はダメでした、、、(僕の分を食べてくれたリーダーさんありがとうございます)

そして、就寝、、、


3日目 休養日!


朝は、撤収する必要がないという優雅な感じです!朝ごはんを食べてからは基本自由です。トランプでもしながら体を癒しました。みんな、飛びついたのは、常念小屋名物のりんごジュース!1Lもあるりんごジュースのボトルを僕らは何本も買いました!
(持ち方的に酒に見えますがりんごジュースです、、、)

これは常念小屋の人にとっていい売り上げとも言えるし、在庫切れに陥る危機とも言える。とりあえず、ご迷惑をお掛けしました?ですね。そして、私はりんごジュースを飲んだ後は、トランプして、手ぬぐいを買って、小屋でうどんをいただきました。いい休みだー。後輩と将棋して、UNOして、荷物整理をして、休みはこれで終了、、、夜ご飯(大豆ミートのはずが味がしない油揚げみたいなやつだった、、、)を食べて、おやすみなさい


4日目(常念小屋-常念岳-蝶槍-蝶ヶ岳ヒュッテ)


朝です。おはようございます。ついに、1日目から眺めていた常念岳に登ります!今回唯一の日本100名山です。これ登るのに1時間半くらいだそうです。岩肌をずっと登っていきました。僕は写真を撮る余裕がなかったので、他のメンバーが撮ってくれた写真でお届けします。(実はこのブログの写真、ほとんど他のメンバー撮影の写真です、、、ブロガー失格ですねw)
そしてついに、常念岳山頂に到着!景色はこちら!


いいですねー!ってかここからここを下りていくという事実に私はびっくり!

なんとか下りきり、登り下りを繰り返し、蝶槍に到着!槍ヶ岳が槍すぎて、蝶槍は槍と名乗っていいのかと思うような場所でした。というか、天気が怪しくなってきたぞ!でも、蝶ヶ岳ヒュッテも見えてきたし大丈夫でしょ!蝶ヶ岳ヒュッテへレッツゴー!到着!あれ、雨がめっちゃ降ってきた!テントを急いで立てないと!テントを無事に立てて、ひと段落したところで、あれ?さっきまで雨が降っていたのに晴れてきた?さすが、山の天気!あてになんねぇな、、、でもこれで、テントもカッパも干して、乾かすことに成功!なんと虹が見えていたそうです!

さて、ゆっくり休憩!夏合宿(北海道)のアフターどこ行こうかなと考えながら、休憩完了!明日にはもう下山だなぁ。うん?明日登るって言う蝶ヶ岳が見えるぞ!うん?これ、5分もかからないじゃん!いい場所だなぁ!今回の合宿、最後の夜ご飯はこちら!炊き込みご飯!


街の夜景が綺麗だなぁ!おやすみなさい!

5日目(蝶ヶ岳ヒュッテ-蝶ヶ岳-長塀山-上高地)


さぁ朝です。今日で下山です。オリオン座が見えるなぁ、、、(なんでやねんw)。朝ごはんを食べて、いざ出発!はい!蝶ヶ岳到着!(近すぎw)

日の出でも見ましょうか!うーん、、、イマイチ!

さぁ下山!うん?ペース早いなぁ、俺の体力がないだけ?このペース、、、実に面白い、、、あっという間にすぐに着く、徳沢園♪

ここからは遊歩道を歩くだけ!っていうか目的地は上高地ってことは観光地、、、僕らがちょっと周囲と浮いている感じはありましたね。

5日もあると書くこと満載ですね!ここまで長々と読まれた方、ありがとうございます。ちょっとでも面白いと思ってくれたら幸いです。次はいつブログを書くかな?そしてそのときは何枚他人の写真を使うのだろう?以上関西人の独り言でした。それでは!

また会う日まで♪会える時まで♪別れの♪その訳は話したくない〜♪

 

投稿日時:2026-09-22 11:20:45
カテゴリ:三次予備
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2026_三次予備_北アルプス組_2party

こんにちは。基礎工学部化学応用科70thS.M.です。

今回は2026年8/14~8/22にかけて行われた北アルプス組三次予備の2partyの様子をお届けします。

 

0日目(8/14):大阪~白馬村

この日は前泊日で集合場所は白馬村のコテージでした。

コテージ外装

 

めちゃくちゃ中の雰囲気がよく、なんとびっくりビールサーバーがあったり、、、

本当は旅行でいきたい!せっかく白馬村に来て、お金を払うのだからゆっくり満喫したい!と思ったのですが、就寝は20:00.

うーむ...。あゝワンゲルなるかな。

そこで早めに白馬について楽しもうと思い立ちます!14日の朝に高速バスにさっそうと乗るとお盆のUターンラッシュに直撃!バスが一時間ほど遅延し、松本での電車の乗り継ぎに失敗。出発が2時間ほど遅れます。
仕方がないので松本で買い出しなどをした後、移動中ゲリラ豪雨に降られます。
まだ不幸は止まりません。白馬方面に向かう電車が先ほどのゲリラ豪雨で出発が遅れる+低速運転になり最終的に70分遅れます。

ダメ押しで、白馬駅に向かう途中の乗り継ぎが遅延によりできず信濃大町駅で1時間ほど待ちぼうけを食らい、結局コテージについたのはみんなが寝静まり始めた19:50。

以上、私の白馬満喫計画は水泡に帰したというわけです。

 

悲嘆に暮れる暇もなく、到着後食当の仕込みを手伝っているとどーん、どーんと音がします。
窓に目をやると、遠方の夜空に大輪の花火が見えました。当初の予定とは違うけれど遅れてよかったなと思いました。

 

 

1日目:白馬村=猿倉登山口~白馬鑓温泉山荘

本日は朝4:00起床です。

5:00にバスターミナルに向け出発し、バスで猿倉登山口に向かいます。
例のごとくバス車内をザックで埋め尽くし、他の登山客に迷惑をかけていきます。
同乗者の中にはOUWVのOBさんがいらっしゃたようです。

猿倉の鮎川山荘

 

1日目は白馬鑓温泉まで向かいます。
一応5日の中では最も短い行程でしたが、個人的には最もしんどい行程でした。この日は稜線には上がりきらないことから高山ぽくない景色が続くことも原因だったと思います。一方で谷底を覗くと、雪渓が見られました!ずっと見てみたかったのでテンションが上がりました!

雪渓。美しい。巨大。

 

白馬鑓温泉山荘が近づくと湯気の立つ川が現れたりして九重で見たようないかにも秘湯といった趣でした。
温泉に入浴したのですが、浴場はワイルドスタイルでブラインドなぞ一切なく、その開放感の為か風呂場の見知らぬおじさんたちに話しかけてもらうなどして満喫しました。テン場の眺望もとてもよく、景色を楽しんだりなどしました。

白馬鑓温泉山荘。温泉は本当に気持ちよかったです。

 

この日の夜ごはんは牛丼とみそ汁でした。71stがお米を炊いてくれたのですが、失敗してしまったようで黒い失敗米を戴いている同期と先輩の顔が曇っていたのが面白かったです(笑)メシが美味くないと人間ここまで機嫌悪くなるんだなと勉強になりました(笑)
僕は白い成功米を食べながら眺めていました。牛丼がウマでした!

 

2日目:白馬鑓ヶ岳温泉山荘~白馬鑓ケ岳~杓子岳~白馬岳頂上宿舎

本日も4時起床。

眠い目をこする暇もなくテントを競うようにして畳みます。朝ごはんのデニッシュとスープを胃に詰め込み、一息。歯を磨きつつふと目をやると綺麗な雲海と朝焼け。

高山らしい景色に感動し、しばらく見つめていました。他の宿泊客も釘付けでみんなで同じ気持ちを共有しました。

とてもきれいな景色でした。

 

今日の行程は稜線に乗り上げ白馬鑓ケ岳、杓子岳を通り、白馬岳頂上宿舎へ向かうルートです。
登り始めるとすぐに鎖場がありました。一回生の時は鎖場や岩場はとても怖かったですが、今では楽しめるようになっていて成長を感じ、うれしかったです。71stはおっかなびっくりという感じで慎重に処理していきます。

しばらくすると森林限界を超え、平らで開けた場所でダウンをとりました。
山肌のごつごつした質感や圧倒されるような壮大さ、岩の白とハイマツの緑のコントラストがとても美しかったです。

あくまでイメージ画像です。

ここからは4日目くらいまで酸素が薄い、体調が悪いと訴える人がちらほら出てきましたが、最終的には無事何事もなく合宿は進行できました。

さて、しばらく歩を進めると稜線に乗り上げました!しかし残念ながらガスっていました...。温泉で聞いた白馬岳の方から縦走してきたおじさん情報の8:00以降はガスっているという情報は残念ながら正しかったです。
一方で、ここからは上り下りもそれほどきつくなく、登ったり下ったりしてると、いつのまにか白馬鑓ヶ岳と杓子岳についていました。

ガスっている鑓ヶ岳山頂。杓子岳も同様でした。

 

その後白馬岳頂上宿舎につき、テントを張ってこの日の行動を終えました。

本日の晩御飯はパスタとスープ。パスタソースはジェノベーゼでした。バジルが好きなのでうれしかったです!アラビアータとかも好きだけれど、山でニンニク香るのは勘弁だったのでそういう意味でもよかったです。

 

3日目:休養日

寒い...。2日目到着後から思っていましたが、めちゃくちゃ寒かったです。高山であることに加え、雪渓によって冷やされた空気が盆地状となってるテン場に入り込んでいました。朝ごはんの親子α米丼を食べつつ体温上昇を待ちました。

防寒着を何重にも着て本日行うことは白馬岳アタックです!
ここ2日ずっと曇り空を見つめていたので、今日は白馬岳からの景色を見てやろうとサブザックに腕を通します。
朝の晴れた空の下、しばらく登ると巨大なホテルのような建物が見えます。白馬山荘です。
これまで見てきた山小屋とは一線を画すほどデカく、ホテルが建っているように思いました。

山荘で小休止をとり、ピークに向かいます。20分ほどで山頂につくと、近場の杓子岳、旭岳はもちろんのこと剱岳や白山といった北アルプスの山々が見えとても美しかったです。

白馬岳山頂の岩場からの景色。とってもきれいでした。

 

帰路は山荘に寄り、売店を物色したのちテントに戻りました。

残りの時間は再び山荘に行って信州丼を食べたりトランプをして休養日を楽しみました。

信州丼。山賊焼きととんかつが乗っているカロリー爆弾。

 

この日の夜ごはんは麻婆豆腐。去年の南組の夏合宿でふるまわれた伝説の食当であるところの高野麻婆豆腐のインスパイア系で乾燥豆腐が使われていました。(高野麻婆と違って)普通においしかったです。

 

4日目:白馬岳頂上山荘~白馬岳~雪倉岳~朝日小屋

本日から2日連続で10kmを歩きとおす行程です。3:30に起きました。

牛とじα米丼を食べ、テン場を引き払い、最初に登るのは白馬岳でした。なんとこの日から天気が良くなり、超晴れてなんなら3日目よりもきれいな景色が見られました。写真撮影もほどほどに歩いていきます。

山頂でカッコつけたりふざけたりした写真。

 

この日は下り基調だったのと天気がとてもよかったのでテンポよく進んでいきます。途中雪倉岳の偽ピークに肩透かしを食らいながらも登頂し、良い景色を味わいました。

雪倉岳山頂。この日は晴れていて綺麗でした。

 

朝日小屋に向かっていきますがこの道のりがなかなか長い。行程の長さ、暑さと景色が低山ぽくなってくるのもあってパーティーメンバーの集中が切れていることがわかります。メンバーの中で怪我をする人や顔や歩調に疲労が明らかとなり始め、山行中に集中力が切れだすことの怖さがわかりました。

そうはいっても前進するしかないので今日で体力を使い切らないように気を使いつつ、朝日小屋につき4日目を終えました。

この日は無印カレーでした!この日はカレーの気分だったのでとてもうれしかったです!しかし、食べているとおうちカレーが恋しくなりました。無印カレーはおいしいけれどおうちカレーの安心感は外食やレトルトではなかなか手に入らないですよね。

 

5日目:朝日小屋~朝日岳~蓮華温泉

本日は下山する日。

朝ごはんは定番のマルタイ棒ラーメンです。水加減が完璧で今回の食当は本当に成功し続けていました。

行動を開始し、まずは、低山のような登山道の朝日岳を登っていきます。登山道で特にいうこともないのですが山頂につくとそこには…山頂標識と曇り空が待っていました。うーん…と思っていると、一部の部員が茂みを見つめています。なんとそこにはオコジョが居ました!去年の南アルプスで見れず、ずっと見たいと思い続けていたので本当にうれしかったです!そしてかわいい!

朝日とともに朝日岳。画像向かって右奥にある茂みにオコジョが隠れていました。

 

ここからは4日目の焼き増しかと思うほどずーっと歩くだけ。今日は下りだからと楽観ムードが漂っていましたが、いくら木道で歩きやすいと言っても平坦な4日目と比べてしんどいことは目に見えています。71stにとってはどれくらいすすんでいるか把握している69th、70thよりもさらに長く、そしてしんどく感じたでしょう。

終盤"なぜか"登りに切り替わるのですが、そこでは皆一様に疲弊した様子でした。

歩いて歩いて歩き続けて蓮華温泉に到着しました!
反省会をした後、温泉に入ったり談笑してバスまでの時間を過ごし、糸魚川駅に降りました。

打ち上げはガスト。初ガストでしたが、いっぱい食べて体力を回復しました。

 

おわり!

 

 

投稿日時:2026-09-09 00:57:27
カテゴリ:三次予備
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2026年日帰り合宿_3party

こんにちは

OUWV所属基礎工学部化学応用科学科70thS.M.です。

今回は2026年7月5日に行われた日帰り合宿についてお伝えしていきます。

いつも通り朝6:00に大阪梅田に集合して阪急芦屋川駅まで移動します。

芦屋に降り立つ部員たち

 

芦屋といえば全国にその名が轟く関西有数の高級住宅地!どんなところなんだろうなーと期待に胸を膨らませて歩き出します。すると、そこにはお屋敷というべき豪邸の森が…。すごいすごすぎる!ここには成金などではない本物のうまれながらのお金持ちが生息しているのだろうなとデカザックを背負いながら思いました。

そんなこんなでデカザック集団が街を切り裂いていると登山口らしきものと神社らしきものがありました。ワンゲル部員にネタにされている大明神の前でダウンをとりたがる先輩を無視して歩を進めます。

一部の男子部員からカルト的人気を誇る大明神。くだらない。

 

登山道はさっそく狭い岩場が連続します。さらに天気もあまりよくありません…。C.L.なのにひいこら言いながら登りゆくと風吹岩に到着!!お出迎えは猫様でした。かわいい。

岩場写真

 

ダウンをとって進んでいくとゴルフ場内に登山道がぶつかっている場所に出ました。ここをいくの!?という道(ゴルフ場内)を歩き続けていくと次第に雨が…陰鬱な気持ちになりながらレインを着ます。

そのあとは…六甲山につくまで全く記憶にありません笑
雨はよくないですね(それと期限をぶっちして二か月以上前のブログを書くことも)
六甲山頂の手前の休憩所につく頃にはすっかり雨でリーダーさんにピストン装が許可されました。ありがとうございます!

山頂では激曇りの山頂で写真を撮りました。

集合写真。曇りすぎ。

 

最後に有馬温泉まで歩いていきますが71stから残り4kmを1ピッチ(50分)で歩き切りたいとのこと。1年生はげんきだなーと思った下山でした。

ついたら歩荷開放などをした後に太閤の湯に入りに行きました。昨年は日帰りをお休みしたので初めての有馬で温泉を堪能しました。風雨で冷えた体に最高の温泉でした!また、太閤の湯で食事もとりました!

シラス丼

 

おわり!