2026年日帰り合宿_3party

こんにちは

OUWV所属基礎工学部化学応用科学科70thS.M.です。

今回は2026年7月5日に行われた日帰り合宿についてお伝えしていきます。

いつも通り朝6:00に大阪梅田に集合して阪急芦屋川駅まで移動します。

芦屋に降り立つ部員たち

 

芦屋といえば全国にその名が轟く関西有数の高級住宅地!どんなところなんだろうなーと期待に胸を膨らませて歩き出します。すると、そこにはお屋敷というべき豪邸の森が…。すごいすごすぎる!ここには成金などではない本物のうまれながらのお金持ちが生息しているのだろうなとデカザックを背負いながら思いました。

そんなこんなでデカザック集団が街を切り裂いていると登山口らしきものと神社らしきものがありました。ワンゲル部員にネタにされている大明神の前でダウンをとりたがる先輩を無視して歩を進めます。

一部の男子部員からカルト的人気を誇る大明神。くだらない。

 

登山道はさっそく狭い岩場が連続します。さらに天気もあまりよくありません…。C.L.なのにひいこら言いながら登りゆくと風吹岩に到着!!お出迎えは猫様でした。かわいい。

岩場写真

 

ダウンをとって進んでいくとゴルフ場内に登山道がぶつかっている場所に出ました。ここをいくの!?という道(ゴルフ場内)を歩き続けていくと次第に雨が…陰鬱な気持ちになりながらレインを着ます。

そのあとは…六甲山につくまで全く記憶にありません笑
雨はよくないですね(それと期限をぶっちして二か月以上前のブログを書くことも)
六甲山頂の手前の休憩所につく頃にはすっかり雨でリーダーさんにピストン装が許可されました。ありがとうございます!

山頂では激曇りの山頂で写真を撮りました。

集合写真。曇りすぎ。

 

最後に有馬温泉まで歩いていきますが71stから残り4kmを1ピッチ(50分)で歩き切りたいとのこと。1年生はげんきだなーと思った下山でした。

ついたら歩荷開放などをした後に太閤の湯に入りに行きました。昨年は日帰りをお休みしたので初めての有馬で温泉を堪能しました。風雨で冷えた体に最高の温泉でした!また、太閤の湯で食事もとりました!

シラス丼

 

おわり!

2026年度日帰り合宿 1party

こんにちは、今回ブログを担当する70th工学部・地球総合工学科の大阪出身なのに何も面白いことを書けないO.R.です。では、さっそく7/4に行った日帰り合宿について書いていきましょう!結構、遅れて書いていることをお許しください、、、

合宿前
まず、今回の日帰り合宿は6/27にする予定でしたが、typhoonとseasonal rain frontのせいで無念の延期となりました。(ちなみにこの前日は茨木市の危険警報で休校で日本vsスウェーデン見てたなぁ)

合宿スタート!
いつも通りの朝6:00大阪梅田集合、始発でもギリギリですよ!厳しー。いつも通りの係の仕事をこなして、いざ出発地点の芦屋川駅に移動。電車内にこの大群やといつか鉄道会社に迷惑電話でも入りそうな気がする、、、

まだ雨が降っていないことに安心しつつ山行開始!まずは、高級な住宅地(芦屋)を登っていく!雰囲気と服装がmismatch!滝の茶屋で一回休憩して、ロックガーデンに突入!3点支持をしっかり活用して、突破!まだ雨は降っていない!ここから、東お多福山(なぜ「お」がひらがななんだろう?)を経由して六甲山頂へ登っていく。途中のゴルフ場でゴルフをしている人たちを発見!雨予報でもゴルフするんだと思った。まだ雨は降っていない!途中で六甲山名物?の地域猫と出会ったよ!かわいいね!でもうちの子(猫)(←私の実家の飼い猫のことです、、、)たちには遠く及ばないかな、、、

写真は六甲の猫です。まだ雨は降っていない!なんとか山頂へ到着!

あれ?空から水が落ちてきた、、、気のせいだろう、、、どうやら雨が降ってきたらしい!やめてくれ!カッパを着たくない!カッパを着ないといけないくらい降ってきた、、、さぁ雨の中下山だ!途中道を間違えたが、なんとか有馬温泉に到着!(下山中特にイベントがなかった、、、)これで、温泉に入れると思いきや、半分が温泉に入らず帰っていった、、、もういいよ!俺1人で入るから!と思って有馬温泉・銀の湯に行きました!最高ですね!

今回のブログはどうでしたかね?おもしろくはない気がしますが、これを機に新喜劇などを見てお笑いの勉強でもしていきますわ!ここまで読んでくれた方ありがとうございました!なんか、写真がかぶっている気がするなぁ、、、早い者勝ちなので、すなわち私の負けですね、、、

ネパールトレッキング 中編 〜OUWV"キャンジン・リ"に立つ〜

お待たせしました、お待たせしすぎたのかもしれません。70期、理学部物理学科の佐藤です。

今回は春合宿、ネパールトレッキング中編ということで、ついにキャンジン・ゴンバから目的地のキャンジン・リのピークに向かいます!

⚪︎Day 7

今回の合宿では起床時間がAM7時ごろで、ワンゲルの合宿としては遅めでした。しかし、この日はピークへのアタックということで、AM5時の起床です。いつも以上に気合いが入ります!

登っていくと辺りが徐々に明るくなり、何やら巨大なピークを発見しました!ランタン・リルンという6000m級の山だそうです。さすがヒマラヤ山脈です。

ガイドの兄ちゃんによると、この日にガスってしまう可能性は”fifty-fifty”だということだったので、内心ヒヤヒヤしながら山を登っていました。しかし、いざ登ってみるとガスっているのは麓のキャンジン・ゴンバのあたりだけで、かえって雲海のようでとても神秘的でした。

ピークの直前で急な登りになっているのと、いよいよ標高4000mを超えてきたことで、結構息が苦しくなっていきました。キャンジン・リのピークに向かう時は、不要な物をキャンジン・ゴンバに置き、荷物を軽くして山行をしたのですが、それでもいつもの錬成登山か、それ以上のキツさを感じました。

そうこうしていると、ついにキャンジン・リの lower peak に到着です!周りの山が高過ぎて、4000mにいる実感があまりありません(笑)。360°に巨大な山がそびえている光景は壮観で、完全に圧倒されてしまいます。

さらに奥まで進んで higher peak に到着です。ここからの景色も言葉を失うほどの絶景で、みんなでこの圧巻の景色を楽しみ、写真撮影大会が始まりました。地図や標識では標高4700mとなっているのですが、YAMAPでは4600mと表示されていました。どちらが正しいのでしょうか?僕は4700mを信じています!

また、この日は出発が早かったのでホテルで朝ごはんを食べず、持たせてもらった軽食を山頂で食べました。パンに、カレーのスパイスで味付けされたじゃがいもを挟んだものでした。ネパールで食べたカレー料理の中で、一番日本人に馴染みのある味付けだったと思います。ゆで卵を殻付きで渡されたのには驚きましたが……。

下山中に何やら写真撮影スポットに到着。ガイドに話を聞くと、彼が前回キャンジン・リに登った時もここで写真を撮ってインスタにあげたとのこと。写真を見た我々はこぞって同じ構図で写真を撮ろうとします。しかし、サングラスを持っていないメンバーは写真の構図上、天に召されているようにしか見えませんでした(笑)。サングラスの有無は大きいですね。

下山後、ツェルゴ・リという5000mの山の麓まで軽くトレッキングをして、キャンジン・ゴンバのカフェで一服します。こんな場所にもカフェがあるとは驚きです。このカフェにはキャンジン・ゴンバの滞在中、毎日行きました。飲み物も美味しいのですが、キャロットケーキやチョコレートケーキ、アップルパイなどケーキ類がとてもおいしかったです。やはり食べ慣れたものがあると安心しますね。

⚪︎Day 8

この日は休養日で、午前中は各々空いた時間を楽しみます。ガイドとトランプをしたり、洗濯したり、風呂に入ったりなど、本当に自由です。

午後になるとガイドの兄ちゃんが声をかけてくれ、有志でホテルの周りをトレッキングしました。今回はキャンジン・ゴンバの街から少し下ったところにある、沼?湖?まで歩きました。

街に戻ると、チーズ工房でヤクミルクのチーズを購入しました。ヤクとは高山帯に生息する家畜で、ここまで登ってくるまでに放し飼いにしてある個体を何箇所かで目撃しました。チーズは長期間置かれているものと、作ってすぐのものの2種類があって、どちらも少しクセがあるようにも感じましたが、私は美味しく食べました。

また、チュルピという乾燥させたサイコロ状のチーズも試食しました。これが極限まで水分が抜かれていて、とても硬く、店を出ても、ホテルに戻っても口の中でふやかしていたのですが、一向に柔らかくなりませんでした。行動食や保存食として、わざと硬くしているようです。

夕食を済ませ、下山に備えて早めに就寝します。おやすみなさい?

中編はこれにて終了です。下山中、下山後も様々なイベントがあり、とてもおもしろいので後編も楽しみにしていてください。

次回、結婚披露宴突入

君は生き延びることができるか!?

テッテテテテテテン!!!

 

 

 

二次予備合宿 1party

こんにちは、今回は2人で書いていきます。1人は、日帰り合宿に続き、工学部・地球総合工学科のO.R.です。もう1人は人間科学部のT.K.です。


1日目
今回は、6:30にJR大阪駅に集合!なんと始発じゃなくていい!うれしい!係の仕事を済ませて、いざ、我らがホームグラウンド、比良山系へ!比良駅に着いたよ!いつもは我々の団体くらいしかいないのに、他の団体が2つくらいいてびっくり!そんな団体を無視して、イン谷口までロードを歩く、、、ここが一番「僕らは一体何をしに来たのか」疑問に思う場所である。イン谷口で体操をして、いよいよ山道へ突入!

 

大山口での渡渉で僕だけは失敗して、靴がずぶ濡れ、、、この先が嫌だなあ。ここから北比良峠まで登り続けるよ!空が曇っているおかげで太陽に当たらず、ちょうどいい環境で登れました。北比良峠に着いたらもう今日はおしまいと言っても過言ではないなぁ、とか言いながらここから暮雪山荘までそれなりかかって疲れました。途中の広谷から暮雪山荘までで、僕の足は沼にはまり、渡渉失敗で水が入ったりと不運が続きました、、、暮雪山荘に到着したら夕食の準備です。

  • 画像はイメージです。

いつも思うのですが、16:00に準備開始・17:00夕食って早いよなぁ。我がパーティーの夜ご飯は「ハンバーーーグ」です。しかもじゃがりこマッシュつき!ワンゲルの夕食ではあまり見ないタイプのメニューでしたが、味は格別!うまい!ありがとう食当!そして片付けをして、本日は就寝。暮雪山荘の中が暑すぎて寝れるかー!と思っていたけど、なぜか今まで僕は一番寝れました。(なんで??)

 

2日目

1日目は前座に過ぎないことを知る2日目です。一人目の方は夜寝れたみたいですが、私は鹿の( ノД`)シクシク…攻撃とまわりの-==≡カサカサ┌( ┐≧~≦)┐攻撃であまり寝れませんでした。コンディションはとってもとても最悪ですが、長い二日目が始まりました。

今回はコースリを担当しました。最初は順調に進んでいたものの、途中で体調不良者がでてしまい、エスケープ組と別れることに。私は去年二次予備を休んでいるので。この合宿に来ているだけでよく頑張っていると思います。本当に。

北比良峠で先に進んでいたパーティーと合体し、大人数パーティになって進むことになりました。途中までは私が引き続きコースリを担当することになりました。少し登って少し下るを繰り返す登山道を進んでいる中で、2回ほど道を間違えてしまいました。難しい!本当に。将来的には道を教えてくれるロボットでもあればいいのになーって感じです。今のところは、まだまだ人間の力は必要みたいです。

 

 

 

く、くる。 

く、くる。

 

キタ―――(゚∀゚)―――ーキタ―――(゚∀゚)―――ーキタ―――(゚∀゚)―――ーキタ―――(゚∀゚)―――ーキタ―――(゚∀゚)―――

 

 

 

 

これだよこれこれ。二次予備といえばの名物。『ゲレンデ上がり』ここまでだいぶ進んで体力も消費したのに、これが目に入ったときの絶望感。泣きっ面にゲレンデですか。でもとても面白い登山道だと思います。

 

登り切ったら打見山山頂。ここはロープウェイで登ってこれるので観光客の方がたくさんいらしゃいました。何かと見られているような感じ(妄想です)がしましたが、そんなことは気にできないくらい疲れてました。蓬莱山まで観光客がリフトであがるのを横目に見ながら、見られながらゲレンデをまたまた登りました。とても気持ちよかったです。

 

 

この先は、急な下りを降りて登山道入口につきました。とても長く大変な合宿でした。一方で身につくものも大きかったと思います。参加してよかったぁ。そんな合宿でした。

打ち上げは堅田王将。夕飯の時間でした。この世のすべての命に感謝を込めていただきます!

2026年度 日帰り合宿 2party

どうも!ご無沙汰しております!!70期工学部電情のN.Tでございます!

もう梅雨もすっかり明けてカンカン照りの夏が始まりました。それは憂鬱な前期の期末試験が始まることと同値です。

ちなみに僕は前期の講義が全くチンプンカンプンな事実から目を背けてのうのうと生きていたら、期末試験がもう始まりそうなことに気付いて命を懸けて勉学に励んでおります。これを見ている学生の皆さんも頑張りましょう。

さて本題に戻ります。今回のブログは7/4に行われた日帰り合宿について語りたいと思います!

補足ですがこの日帰り合宿はもともと6/27に行われる予定でしたが例のダブル台風の襲来と見事にタイミングバッチリということで延期となりました。ただでさえこの時期の阪大ワンゲルの予定は忙しいにもかかわらず延期となったので、この日帰り合宿の次の週末に一大イベントの二次予備合宿があります。うわあ!これはハードなスケジュールです!

この合宿の行程については芦屋川駅から六甲山頂を経由して有馬温泉に降りてくるという毎年恒例のルートになっております。では前置きは置いといてレッツラゴーしましょう。

一日目(しかない)

朝6時に大阪梅田駅に集合しましていつもの係の仕事をこなします。もう二回生になって3カ月ほど経ちまして、会計や装備、コースリーダー、セカンドの仕事に対して早くも新鮮味を感じなくなってきました。淡々と仕事をこなして電車に乗り込みましょうかい~。やっぱり日帰り合宿はその日中に風呂に入れるので僕的には清潔な合宿として好感度はかなり高い合宿です。

さあ芦屋川駅に到着しまして早速山行開始だぜ!さてさて毎年恒例の芦屋の高級住宅街をぶち抜いていくデカザック集団の登場です。僕が今期末試験を頑張る理由は将来にこの構図の高級住宅街側になるためである。高級住宅街から滑らかに山道に変化してとぼとぼと歩いていきます。台風により延期を下のにもかかわらず大きめの雨雲が今日明日にかぶさる予報になっていまして、まだ午前中は雨が降ってなく、太陽もでていなかったのでこの夏にとっては個人的に最も過ごしやすい気候になりました。

1ピッチ目で滝の茶屋に到着しました。ここは去年のインパクトも強く記憶に残ってます。去年もそうだった記憶があるのですが、この地点はかなりの量の人々であふれていました。今日の山行は2つのpartyとはいえ部員が増えたのでザックの置き場がなかなか困りました。滝を鑑賞したら出発します、まだ山行は始まったばかりです。

滝の茶屋を出発した後は結構がっつり目の岩場が登場します。まあ日帰り合宿の趣旨の一つに岩場に慣れて経験を積むというのがありますからね。個人的に岩場や鎖場は好みです。危険なことも多くありますがアスレチックをしている感覚で楽しいと僕は感じます。岩場を楽しみながら登っていたら30分くらいでもう岩場ゾーンが終了しました。オイオイ。

萎えながら歩いていくと風吹岩に到着です。すると、あらかわいい猫ちゃん。

次の日にも後半組が同じルートを登ったのですが、まさかのそっち側でも同じ猫ちゃんがいたそうです。

この猫ちゃんをよく見てみると目がなんかムスッとしてるし無茶苦茶肥えてるやないか!風吹岩に来た沢山のハイカーから栄養たっぷりのおやつをいただきまくってるのですかね。

風吹岩から見た景色の写真はないですが、かなり曇っていて少し景色がどんよりしています。だから写真はなくても大丈夫です(暴論)。そのせいか1partyのメンバーは全然岩の上に来ないし、僕も風吹岩から景色を一分ぐらい楽しんで戻りました。

さあ風吹岩を出発しましょう。

、、、、

ここからはマジで書くことがないです。道中での景色は別に良くないし、雨も降りそうなのでうちのpartyは早く山を下りて雨に降られずに帰ることが目標になっていました。

とりあえず東おたふく山に到着!!とりあえずブログ係の意地で写真だけは撮りました。しかしダウンもせずに通過。

こっから六甲山山頂に向かいます!!

僕は、ワンゲルに入っているのにも関わらずコンスタントな登りがマジで苦手です。そのためこの六甲山へ向かう最中の登りでかなり疲弊、減速しました。

と言っている間に六甲山山頂前の一軒茶屋に到着しましたぁ!とりあえずザックを下ろして69期さんからの差し入れであるでかめのフルーツゼリーをいただきました!うまし!ありがとうございます!

食い終わって少し経って、ザックをデポして山頂に向かいます。ちなみにこの時点で霧雨ぽい雨は降りだしてしまいました。僕はタオルに絶大な信頼を持っていまして折り畳み傘さえも持ってきていないのでタオルだけをもって山頂に向かいます。

去年は結構人が多くて写真を撮るのも並んでいたのに今年はすっからかんです。僕らが満足して下りようとしたタイミングで一組来たくらいです。それもそのはず、こんなにテンションの上がらない空の色はありません。

さあ一大イベントも終わりましてここからはウイニングランです。しかももう登りは一切なく、下りまたは平坦なので僕のフィーバータイムが始まります。みんなも雨に濡れたくない一心なので結構スピード上げて下ります。六甲山山頂から降り始めるころには結構本降りになってましたが、ここからの道は木が屋根代わりになってくれてレインは着ずに済みました。ちなみにここからは写真もありません。みんな帰るのに必死です。

いつの間にか有馬温泉に到着ぅ!!雨から逃げるのが目標でしたがもう残念ながら大雨です。

でも山行は終わりましたし最後に歩荷開放&反省会を行いました。

ちなみに最終地点は炭酸泉源公園でして、去年は炭酸が出る蛇口が工事中で使えず味わうことができなかったのですが、今年は復活してたらしく今年初めて飲んだのですがガチでまずい。炭酸はほんのり感じますがそれよりも味がやばい。鉄分を多く含んでいるからかわからないですが硫化水素感がありました。

あと、去年は合宿終わりに有馬温泉で温泉を堪能したのですが、一回目じゃないし大雨ということもありうちのpartyの69期、70期は家に直帰しました。71期たちは楽しんだことでしょう!(知らんけど)

さて!いかがでしたでしょうか!日帰り合宿前半組2partyの日帰り合宿、天気があまりよくなかったのもあり、写真がかなり少なかったのですがお許しを!この合宿の一週間後に二次予備合宿も行っておりますのでそちらのブログもぼちぼち執筆されると思いますのでお楽しみに!

ではここらで今回のブログは〆たいと思います!ここまで見ていただきありがとうございます!工学部電情のN.Tがお送りしました!